ごみの出し方

更新日:2024年03月12日

ごみの出し方について

ごみを分別して捨てる女性のイラスト

 野田村では、家庭から出されるごみを

  • 可燃ごみ
  • 不燃ごみ
  • 資源ごみ
  • 粗大ごみ

 の4つに分別し、収集しています

可燃ごみ

 可燃ごみは、台所の生ごみや貝殻、紙くず(資源ごみを除く)、プラスチック(燃えないごみ・資源ごみを除く)、布類、ゴム・皮革製品、CD・DVD・ビデオテープ(ケース含)、ライター、ストロー、木の枝などの燃えるごみです。
 収集は地区により週1回または2回です。

  • (注意)生ごみはしっかりと水切りをして出すか、自家処理(堆肥化)しましょう。
     (コンポスト・生ごみ処理機購入の助成については関連ファイルを参照)
  • (注意)ライターやポリタンクは、中身を使い切ってから捨ててください。
可燃ごみの一例のイラスト

不燃ごみ

 不燃ごみは、金属類、ガラス、セトモノ、家電製品(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコンを除く)、乾電池、スプレー缶、劇薬の入っていたビン等です。
 収集は月1回です。

  • (注意)スプレー缶は中身を使い切って穴を空けて出してください。
  • (注意)刃物や電球、蛍光灯等の危険物は新聞紙等に包み、「危険」と表示してください。
  • (注意)家電は、燃料・電池を抜き取って下さい。
不燃ごみの一例のイラスト

資源ごみ

 資源ごみは、缶類、びん類、紙類、ペットボトル、発砲トレー、プラスチック製容器包装の再利用できるものです。
 収集は、月2回で種類ごとに分別してください。
 (注意)別頁「資源ごみの出し方」を参照

資源ごみの一例のイラスト

粗大ごみ

 粗大ごみは、家具、大型の家電製品(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコンは除く)などです。9月・3月の月1回の収集日にごみステーションに出してください。

  • (注意)60センチメートル×100センチメートル以上または1袋、1束の重量が20キログラム以上のものは直接搬入となります。
  • (注意)粗大ごみはできるだけ処理場へ搬入しましょう。
粗大ごみの一例のイラスト

注意事項

  • ごみステーションには、当日の朝8時までに出してください。
  • 決められた地区のごみステーションを利用してください。
  • 村指定のごみ袋を使用してください。

関連ファイル

この記事に関するお問い合わせ先

野田村役場 住民生活課 住まい・環境班
電話番号:0194-78-2927
お問い合わせフォーム

みなさまのご意見をお聞かせください
このページの内容は分かりやすかったですか
このページは見つけやすかったですか